株初心者に優しい株式全自動投資ソフト「Touch on(タッチオン)」
システムトレード開発
株式システムトレード


タッチオンは、株式分析ソフトとは異なり、システム化するにあたって一般的な分析指標だけではなく、
独自の分析システム(プログラム)を採用しています。
アメリカでは10年以上前よりこのような株式システムソフトを使用し、オリジナルな分析による新しい
分析システムが主流になっています。
採用されている分析指標は、すべて長期間の検証に裏づけされたものを用いて、システムを組みま
した。
複数の他社開発検証ソフトのご協力をいただき、客観的な立場から「タッチオン」の過去10年間
(1998年〜2007年)の検証を実施いたしました。

その一部始終の画像を公開させていただきますので、画面をスクロールさせてご覧ください。


1:検証のスタート画像です。


2:検証にあたっての条件設定(1)


3:検証にあたっての条件設定(2)


4:検証にあたっての条件設定(3)


5:検証期間を設定


6:1998年〜1999年の検証を処理中


7:検証の結果(サマリー)が出ました。
1トレードにつき、50万円の資金を投入したと仮定しました。
  
・2年間の総トレード数が750回 (1トレードとは一つの銘柄を保有して、その後、決済することをいいます。)

・勝トレード数が552回(勝率73.60%)
・負トレード数が198回(負率26.40%)

・1トレードの平均利益が38,042.07円
・1トレード平均期間が12.15日ですから一ヶ月に約2回転、100万円の資金では月に4回のトレードが可能ということ
です。

つまり、4回×38,042.07円=約152,168円 となり、月に15.168%の運用が出来たということです。

また、750回全部トレードが出来た場合は2年間で 750回×38,042.07円=約28,531,552円の利益があったということ
です。
100万円の資金で年間約48回のトレードが可能となります。
48回×38,042.07円=1,826,016円 年に182.6%の運用が出来たということです。 

※但し、上記の結果はあくまでも平均値であり、短期間にトレード回数が集中した場合は運用資金によっては実際の
トレードが不可能となります。


8:2000年から2001年のサマリーです。


9:2002年から2003年のサマリーです。


10:2004年から2005年のサマリーです。


11:2006年から2007年のサマリーです。


12:2006年から2007年の320銘柄の勝ち組の個別結果を利益率の高い順に並べました。


13:2006年から2007年の138銘柄の負け組の個別結果を損金の高い順に並べました。


14:勝ち組上位の中のベンチャーリンクという会社のチャートです。
赤いシグナルの次の日の始値成行で買って、すぐに急上昇しています。


15:勝ち組上位の中の東北ミサワホームという会社のチャートです。
赤いシグナルの次の日の始値成行で買って、すぐに急上昇しています。


16:勝ち組上位の中のドリームインキュベータという会社のチャートです。
赤いシグナルの次の日の始値成行で買って、すぐに急上昇しています。

17:次の検証ソフトでの条件設定の画像です。
1998年〜2007年の10年間の年次別の結果を検証します。

18:初期資産を300万円に設定し、1トレードにつき、30万円の資金を投入したと仮定しました。


19:処理中の画像です。
1998年9月18日現在で資産4,443,228円となり11銘柄の保有株の含み損が16,038円です。


20:初期資産300万円での検証結果が出ました。
資産と年利とにご注目ください。
資産が年平均で4,851,045円に増え、平均年利が61.7%となっています。
最大DD(ドローダウン)とはその年の資産が最大に減少した時の資産下降率です。


21:初期資産を500万円に設定し、1トレードにつき、30万円の資金を投入したと仮定しました。

22:初期資産500万円での検証結果が出ました。
資産が年平均で7,665,030円に増え、平均年利が53.3%となっています。

<総評>
以上の様に客観的な検証ソフトを用いて行われた検証で上記の結果が出たことにより、タッチオン
が今後、長期に渡って継続的に高い利益を出し続ける可能性が極めて高いということが確認されま
した。
また、検証は今回の10年間だけではなく、株価データ入手可能な1990年からの検証も行い、
同じような結果が出ることも確認しております。

※これは、あくまでバックテストによる検証結果であり、今後の利益を保証するものではありません。
  実際の取引は、運用設定金額や運用開始日など利用する方の条件により異なることがあります。
  あくまでも自己責任において、ご利用ください。

※実際の運用状況については、第三者によるブログが参考になりますので、こちらをご覧ください。

製品概要
タッチオンの作動状況(2007年1月の抜粋)
画面構成説明





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